2008年04月30日

もりもり食べやさい。

お陰さまで、風邪の方はだいぶ楽になりました。
丸一日よく寝て、あとは“気合い”!
今日だけで3つもアポが入ってるのに、倒れてなんていられない。


今日は忙しくなりそう、ゆっくり食事ができるか心配な寅です。




そんな今日の、食事が仕事の方のトピック。



ギャル曽根・太らないヒミツ




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これ、夢のような世界やね〜。








以下、サンスポより。


なんで、あんなに食べられるの!? 
緩めのウエストに悩むアナタなら、
誰しも知りたいギャル曽根の秘密。初の自叙伝で明かされた。

平成17年10月にテレビ初登場して以来、
“大食い記録”を次々に樹立した。
しかし、体格は1メートル62、45キロを維持
その“謎”を解くカギは、自身の体質にあった
同書によると、病院で検査を受けた結果、
脂肪を燃焼させる褐色細胞が一般人より活発で、
腸の動きを促進するビフィズス菌を
体内に多く貯蓄している
ことが分かったという。

さらに、1日密着リポートで驚がくの事実が発覚。
トイレの“大”の回数は1日6回で、
体重はなんと朝から最大11キロも増減していた。
だが、翌朝には通常通りの体格に戻る。
一般的に“やせの大食い”に多いとされる胃下垂ではなく、
食べたものが吸収されずにそのまま外に出ていたのだ




じゃあさ、あんなに食べなくても、

普通の量でも事足りるんじゃないの?



そして、さらに気になる記述が…。


そんな“特異体質”は子供時代から培われていた。
家政婦付きの大豪邸のお嬢様として生まれながら
小学5年生の時に父親が多額の借金を抱えて離婚
母、姉、弟と貧乏生活を余儀なくされたものの、
家族全員が大食いだけは富豪時代と変わらなかった。



…「借金」の原因は、そこにあったのでは
「家族全員大食い」って…。


ま、今となっては、食べることでお金がもらえるのだから、
まさに天職と言えるのかも。

しかし、身体能力は加齢とともに低下するもの。
彼女の「大食い」の源となっている褐色細胞も例外ではなく、
近い将来、今のような食べ方は、体形に影響してくるはず。


そろそろ“ギャル”も卒業するお年頃、
同時に大食いも卒業しておかないと、
ギャル曽根ならぬ、“かわいそうね”ってことになっちゃうよ!

…余計なお世話か、そうですか、そうですね。






それでは、また。


あ、しまった!
今日は井上康生選手について書こうかと思ってたのに…。


昨日の柔道・全日本選手権。
ケガからの再起を賭けた、そして五輪出場を賭けた大会で、
得意技だった内股を空かされての一本負け…

もう燃え尽きた、そんな表情が印象的でしたね。


今後については、まだ正式なコメントはありませんが、
恐らくは、これが選手としては最後になるでしょう。
できれば五輪で締めくくらせてあげたかった。


井上選手、お疲れさまでした!








…なんか、文書の展開が無茶苦茶やな〜。
こっちの“構成”も上手くやらなきゃ。寅でした。


タグ:ギャル曽根
posted by 天八亭寅次郎 at 08:27| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | ツッコミ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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