今日も夜なべして編集しております。
もう疲れたから寝る!と言いたいところですが
やはりブログぐらいは更新しとかねば…
そんな今日、気になったトピック。
「よみがえれ、私」
わっかるかな〜?
以下、サンスポより。
資生堂が40代女性を対象に立ち上げた
新ブランド「インアンドオン」のCM(4月1日から放送)に、
薬丸秀美(旧姓石川)(43)、伊藤つかさ(43)、
荻野目洋子(41)、河合その子(44)の
元アイドル4人が起用され、
東京都内での発表会に勢ぞろいした。
やはり'80年代を飾ったアイドルは風格が違う!
…と言いたいところですが…ちょっと役不足感も…。
どうせならさ、河合奈保子とかも呼んで欲しい…。
ま、人それぞれですからね。
まぁ、21世紀の女性は
40歳を過ぎたぐらいでは美貌に陰りが見えず
皆さん相変わらずお美しいですわね。
ヤックン嫁として知られる石川秀美さんなどは
わてらの子供時代を、つまり'80年代を代表するアイドルの一人。
前述の河合奈保子さんとは同じ事務所で
「西城秀樹の妹」コンテストか何かで出てきたのよね。
う〜む、時代だ。
伊藤つかささんは“幻のアイドル”みたいな存在。
と言うのも15歳でデビューしたは良いけど
当時の歌番組は15歳以下の子は児童福祉法か何かのために
21時以降の生放送に出演できなかったのよね。
だから、テレビ露出がないために、存在自体が“幻”に。
これが、その映像。
あ、かわいい。
荻野目さんは女優の姉が有名でしたが、
後の「ダンシングヒーロー」でのブレイクまで
少し時間がかかっちゃうんですよね。
でも、それまでに歌ってた曲も決して悪くない。
デビュー曲の「未来航海」や、この曲も…
こっちの方が好きです。
ちなみに、この頃の曲「恋してカリビアン」は
現ソフトバンクホークス秋山幸二監督の現役時代のテーマ曲です。
んで、おニャン子クラブで最初にソロデビューした河合その子さん。
ゆうゆ派であり、吉沢秋絵派だった当時の寅としては
あんまり彼女の記憶はないのですが…
でも、この曲は名曲だなと
ま、ダラダラと書いてきましたが、
何が言いたいかと言いますと、
やっぱ'80年代のアイドルは、この独特の“ヘタウマ”感がたまらんなぁと。
ま、第一線で松田聖子と中森明菜が君臨してた時代。
こういう戦略にならざるを得なかったのも真理か。
あ〜あ、まったりカラオケでも行きてえや。
…すんません。オチが見つからないので、今夜はこの辺で。
それでは、また。
リアル思春期に、一番好きだったのはこの方。
既に、この頃から“薄幸系”に惹かれていたのかと気づき
いま正直、少しゾッとした寅でした。
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貧乏家の人々
Eat you up歌おうとする貴さんに
ノリさんが「歌うな!」と突っ込むところが最高です。w
そうそう、そこまで触れられなかった…。
なんか曲出す度にタイアップ…
せっちゃんもエラくなったものだと
感慨深くなる今日この頃です。
Hiro-changさま。
ありましたな〜
「“ないしてる”ではない…“愛してる”だ!」
と低音でつぶやく母ちゃん。
あの頃は面白かったなぁ…(遠い目)
なんかね、見た目の作り方もそうだけど、
やはり「この子をどう売っていくか」という“愛情”みたいなものが
今の時代よりはあったと思うのですよ。
マーケ的でなく“親心”みたいな感じで。
それが、タレントにも反映されてたような…
…と、芸能人に夢を見られた時代に育った人間の
甘い妄想です(涙)