2009年07月08日

…ってゆうか、すきです。

寅の場合、女性に泣かされることは茶飯事なのですが…


イチロー、オンナを泣かす



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泣いている人に
「どうしたの?どうしたの?」って聞いて
もっと泣かしちゃうパターン。






以下、サンスポより。

タレントの萩本欽一が監督のクラブチーム、
茨城ゴールデンゴールズの片岡安祐美
マリナーズ−オリオールズの始球式を務めた。
「ジャパン・ナイト」と銘打った
マリナーズ恒例イベントの一環。
城島のミットに無事“ストライク”を投じた片岡は
今まで野球をやってきてよかった
と興奮気味に話した。
 
イチローとは「3年ほど前の」オフに
あいさつを交わしたことがあるという

その時以来なのに覚えていてくれた
感激の涙を流す場面もあった





そりゃ覚えてるでしょ。
女子でちゃんと硬式野球やってる子なんて
国内でもそんなにいないでしょうし、
まして、こんなカワイイ子がねぇ?揺れるハート


そして、今日の本題。
「忘れてもらっちゃ困るわよ」なトピック。



優香、久々の“肌見せ”グラビア




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元祖・癒し系
現在・志村系





こちらもサンスポより。

タレント、優香(29)が10日発売の
ファッション誌「FRaU(フラウ)8月号」の表紙に登場。
背中丸出しの“見返り美人”になった
 
心もカラダも、ゆるめる生活」と題した12ページの特集記事で、
5月下旬にハワイで撮った。
 
デビュー当時は、
Fカップのグラビアアイドルとして人気(当時の公表サイズはB87W59H85)。
今回は、2000年の写真集「innocent」で
水着になって以来、久々の肌見せで
「大好きなハワイで、ゆったりした心地よい雰囲気の中、
 開放的な気分で撮影に臨めました」。





背中だけかよ〜っ!!

もっと“開放”してくれよぉ…





しかしながら、寅は世間に言いたい。

もっと優香を評価すべきだろ!」と。


あれだけ可憐な容姿を備えながら、
ざっくばらんなトークに、番組の進行、
さらにはコントもやっちゃえば、王道のCMもソツなくこなす…。


あまりここでは言ってませんでしたが、
時々更新する「寅の好きな女性タレントランキング」にて
唯一“殿堂入り”しているのが優香さんなのです!
(「なのです!」って言われても…説得力も何も無いが)

確かにシリアスな芝居は無理です、歌もへたくそです。
それ故に、もう1ランク上のタレントになれなかった部分はあります。

しかし今、テレビという舞台の上で、
一番安心して観ていられる女性タレントは彼女ではないのかと。
(ま、ベッキーってのもいるけど、そこは“好み”だ)

もう優香が好きすぎて、
何なら彼女のモノマネでプチブレイクした
お笑い「麦芽」の小出ちゃんでもイイ!って思ったほどだ。


あ〜、もう語り尽くせない。
とりあえず今日も家に帰ったら
YouTubeで優香の「ケンタッキーCM」でも検索して観よう

おいちっ揺れるハート

ってやつを。
あれ観たら、惚れてまうやろ〜!ってなもんだ。



なんか、とりとめの無い文章。
どうやらオチへと辿り着けずに、また怒られるんでしょうが
それもまた、おいちぃ展開、ということで、どうかひとつ




それでは、また。
ほらね、好きすぎると、こうなるんだよ。
だいたい片思いは失敗する寅でした。
解ってんだけどなぁ…。
posted by 天八亭寅次郎 at 13:33| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 絶賛! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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