更新そのものを止めてしまう癖がついてしまいまして…
こんなことではいけない。
「もっとオモロなりたい」と今年も誓ったのに、
そんな調子だから、
「ギャングタウン」のお客様が「うにっき。」に流れるんだ!
…てな訳で、本日は成人の日。
かと言って、「今年は誰々がハタチに〜」みたいな話しても仕方ない。
(ガッキー、もうハタチなんだね。びっくり)
最近、mixiの方では、
ネタが無い時に「閑話休題(かんわきゅうだい)」と題して、
その瞬間に思ってる事をダラダラと綴っておるのですが、
これを、ブログでやってみても良いかなと。
(ちなみに、元ネタは戯曲家・鴻上尚史氏でございます)
◯「紅白」の視聴率が、久々に良かったらしい。
個人的には、
氷川きよしの歌には、どうして重みが感じられないのだろうとか、
気合い入りまくりの森進一「おふくろさん」を聴いて
「あ、この人、もうすぐ◯ぬかも(自主規制)」と少し思ったとか、
小林幸子はともかく、美川憲一の出場意義が解らないとか、
瞬間最高視聴率が「羞恥心」だったことは、
もはや日本人として恥ずかしいと思ったとか、
今年もTシャツ&ジーパン姿だったら、
アンジェラ・アキの事務所に服を贈ってやろうと思ってたこととか、
揺れる漁船の大セットに怯えるサブちゃん、
そろそろご隠居なさっては…?とか
とうとう松浦亜弥の代わりに、はるな愛が出ちゃったとか、
やはり、さだまさしがいないと淋しいとか、
色々思う所はあったのですが、
しかしながら、一貫して同じ事をやり続けるって、
やはり覚悟のいることなのだな。
一方で、裏番組の出来、というか企画がパッとせず、
安易な企画が横行したのも、紅白一人勝ちの要因としてある訳で。
だいたい、
年越しソバを食べながら、外人同士の殴り合いを見たいか?
◯ゴルフ界では石川遼くんが、話題を独占していた'08年でしたが
一方で、女子賞金女王になった古閑美保選手から目が離せない。
さすが熊本の女(火の国の女)というべきか、
あっさり“ぶっちゃけ”トークを披露しちゃう豪胆なキャラクター、
「モテないキャラ」を前面に出して、遼くんを誘惑してみたり…。
(この辺がイイ! あくまで端から見てたらだけど)
基本的に“ぶちゃいく”であるところがポイント。
下手をすれば天童よしみになりかねないルックスが
とある瞬間、すごいカワイく見えることもあったり。
もっとも、同じ組でプレイしているのが不動裕理だったりするけど。
◯よみうりテレビの虎谷アナ、ちょっと太った?
少し、心配。(←何が?)
◯年が明けてからも麻生内閣の人気低迷が続いている。
言動の是非はともかく、
その「支持率」の根拠が気になる。
だいたい新聞社の独自調査なのだが、
作為的にそう答えてしまうような質問の仕方をしてないだろうか。
確かに、そろそろ自民党支配の時代が終わっても良いと思うが、
かと言って、政局を混迷に陥れているのは
民主党のビジョン(ある意味“政治力”)の無さにも原因がある訳で。
どうしても、ここを与党にすべきではないのでは、と思ってしまう。
原口一博さんみたいな、割と解りやすい人が党首ならいいのに。
◯成人してから15年目の今年。
未だオトナになりきれない寅。
今年あたり、結婚とは言わずとも、嫁候補ぐらいには出会いたい。
もっとも、いつまでもブログでしか心情を吐露できんようでは
いつまで経っても“ア閑話〜”
といいオチが出た所で、今日はお開きとさせていただきます。
それでは、また。
今年の裏テーマは「モテていく」。
いきなりハードルを上げてしまった寅でした。
今から美容院に行ってきます。
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公共放送のはずなのに民放に頼りまくった下品な内容。テリー伊藤の実家の卵焼き屋の宣伝までする始末。
来年はPerfume出なくていいです。
親交持ってほしくない人しか出てないので。
冠番組持ってカウントダウンSPとかやってくれてるといいなあ。
あゆさん、怪我うんぬんも“自作自演”説があるそうな。
来る方も来る方だけど、呼ぶ方もね…。
民放との絡みに付いては、
かつてほど垣根を高く設けなくなったという意味で
寅は好意的に思ってます。
もっとも、しょうもないバラエティのタレントに
意味も無く馬鹿騒ぎをさせたりするのは
いかがなものかと思ってますがね。
「羞恥心」にすがる、羞恥心の無さ。
ただ、「サンジャポ」好きとしては
アニー伊藤のくだり、爆笑してしまいました(笑)
テリー氏のおかしな振る舞いはともかく。
おお!まさに身を削ったギャグ。
…しかし、カウス師匠のダークサイドに関して
本気で笑っていいものかと少し躊躇してしまうのですが…
ま、面白ければ…いい…のかなぁ…