2010年06月06日

病院へ行こう

何気なくテレビを観てたら、こんなCMをやっていた。




製薬会社・シオノギのCMみたいなので
きっと、新しいニキビ治療薬でも開発されたのでしょう
(詳しく調べる気にはならなかった)


さて昨今、ニキビの薬と言えば、これだ




あの膨大なCM出稿量で、
「眞鍋かをりの顔を観ない日はない」というぐらい宣伝をしている
プロアクティブが、今やニキビ薬の代名詞だ

(がんばれ!クレアラシル!)


方や一般に流通している薬で、方や病院でもらう処方薬(?)。


新たなバトルが勃発!?ってことかなって思う一方で、


…もしや、近頃何かとキナ臭いトラブル話が絶えない
「眞鍋かをりへの圧力」も多少あったりして
…というファンタジーな妄想などしてみたり。


ニキビ薬だけに、
怖い話が“ヒシヒシ”と忍び寄ってくるような
皮脂皮脂…。



……。


それでは、また。
“思われニキビ”は皆無でしたが、
“振られニキビ”は心にいっぱい残っている寅でした。
posted by 天八亭寅次郎 at 22:48| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ツッコミ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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