寅の場合、女性に泣かされることは茶飯事なのですが…
「
イチロー、オンナを泣かす」

泣いている人に
「どうしたの?どうしたの?」って聞いて
もっと泣かしちゃうパターン。
以下、サンスポより。
タレントの萩本欽一が監督のクラブチーム、
茨城ゴールデンゴールズの片岡安祐美が
マリナーズ−オリオールズの始球式を務めた。
「ジャパン・ナイト」と銘打った
マリナーズ恒例イベントの一環。
城島のミットに無事“ストライク”を投じた片岡は
「今まで野球をやってきてよかった」
と興奮気味に話した。
イチローとは「3年ほど前の」オフに
あいさつを交わしたことがあるという。
「その時以来なのに覚えていてくれた」
と感激の涙を流す場面もあった。そりゃ覚えてるでしょ。
女子でちゃんと硬式野球やってる子なんて
国内でもそんなにいないでしょうし、
まして、こんなカワイイ子がねぇ?

そして、今日の本題。
「忘れてもらっちゃ困るわよ」なトピック。
「
優香、久々の“肌見せ”グラビア」

元祖・癒し系
現在・志村系
こちらもサンスポより。
タレント、優香(29)が10日発売の
ファッション誌「FRaU(フラウ)8月号」の表紙に登場。
背中丸出しの“見返り美人”になった。
「心もカラダも、ゆるめる生活」と題した12ページの特集記事で、
5月下旬にハワイで撮った。
デビュー当時は、
Fカップのグラビアアイドルとして人気(当時の公表サイズはB87W59H85)。
今回は、2000年の写真集「innocent」で
水着になって以来、久々の肌見せで
「大好きなハワイで、ゆったりした心地よい雰囲気の中、
開放的な気分で撮影に臨めました」。背中だけかよ〜っ!!もっと“開放”してくれよぉ…。
しかしながら、寅は世間に言いたい。
「
もっと優香を評価すべきだろ!」と。
あれだけ可憐な容姿を備えながら、
ざっくばらんなトークに、番組の進行、
さらには
コントもやっちゃえば、王
道のCMもソツなくこなす…。
あまりここでは言ってませんでしたが、
時々更新する「
寅の好きな女性タレントランキング」にて
唯一“殿堂入り”しているのが優香さんなのです!(「なのです!」って言われても…説得力も何も無いが)
確かに
シリアスな芝居は無理です、
歌もへたくそです。
それ故に、もう1ランク上のタレントになれなかった部分はあります。
しかし今、テレビという舞台の上で、
一番安心して観ていられる女性タレントは彼女ではないのかと。
(ま、ベッキーってのもいるけど、そこは“好み”だ)
もう優香が好きすぎて、
何なら彼女のモノマネでプチブレイクした
お笑い
「麦芽」の小出ちゃんでもイイ!って思ったほどだ。
あ〜、もう語り尽くせない。
とりあえず今日も家に帰ったら
YouTubeで
優香の「ケンタッキーCM」でも検索して観よう。
「
おいちっ
」
ってやつを。
あれ観たら、惚れてまうやろ〜!ってなもんだ。
なんか、とりとめの無い文章。
どうやらオチへと辿り着けずに、また怒られるんでしょうが、
それもまた、
おいちぃ展開、ということで、どうかひとつ。
それでは、また。
ほらね、好きすぎると、こうなるんだよ。
だいたい片思いは失敗する寅でした。
解ってんだけどなぁ…。
posted by 天八亭寅次郎 at 13:33| 大阪

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